こんばんは。

ガチャガチャ大好きフィギュアオタクの研究員のっちです!

 

この夏、ガチャガチャ界の未来を切り開き続けてきたエポック社様から、

またまた、革命的なガチャガチャの続編が出ます!

 

柴犬8

 

なんだ、良くある犬のガチャガチャじゃん。

そんな声が聞こえてきそうですが...

少しでもいい!ほんの2、3分、お時間を頂けませんでしょうか...!

 

この“柴犬8”、ほかの犬ガチャガチャにはない、革命的な特徴があるんです!

今日はそれを見て、何か一つ感じて頂ければ幸いです。

この犬のガチャガチャが革新的な理由とは...!

この“柴犬8”、どこを見てもつなぎ目が見つからないんですよね。

 

普通、フィギュアといったら、金型に樹脂を流し込んで造形します。

(引用:https://www.keyence.co.jp/ss/products/measure-sys/machining/peripherals/mold.jsp)

 

その際に、金型の合わせ目がどうしても段差になってしまったり、

金型だけでは造形しきれない部分はパーツに分けて商品化されるので、

パーツの分かれ目の線がハッキリ見えたりするんですよね。

(最近はガチャガチャなどの安価なフィギュアに限った話ですが...。)

ほら。こんな感じで。

 

でも、この、“柴犬8”に関しては作成時の段差が一切見当たらないんですよ。

 

実物を手に取っていただけないのが非常に残念なのですが、

商品画像だからというわけでは無く、

実物をよく見ても決してバリや継ぎ目等の段差は見当たらないんです。

 

200円で、ここまでのこだわりのあるガチャガチャが出せるということ、

それが、この“柴犬8”が革新的だと申し上げた理由です。

 

エポック社様の努力や、造形技術の発展にも感謝ですね...!

犬のガチャガチャの気になるラインナップ...!

素晴らしい技術を使った商品だ

ということは、お分かりいただけたかと思います。

そうなると、気になるのはそのラインナップですよね。

 

ここで“柴犬8”のラインナップをご紹介いたします。

 

1.うとうと(茶柴)

 

 

2.ベロ出し(茶柴)

 

3.おて(白柴)

 

 

4.うとうと(黒柴)

 

 

5.ベロ出し(白柴)

 

 

6.おて(赤柴)

 

 

色を見ると、4のうとうと(黒柴)と6のおて(赤柴)がレア柴犬なのかなぁって感じがしますね。

 

のっち的に一番欲しいのは...5番の“ベロ出し(白柴)”です。

白い犬って、なんだか神秘的な感じがするんですよね。

 

銀牙伝説のウィードだってそうですし、

(引用:https://www.hikaritv.net/video/detail/dm9kLzAwMDAwMDAwMDBfMDBqNWJzajZlYQ==)

もののけ姫のモロの君だってそうです。(どちらも柴犬ではありませんが...。)


(引用;https://dic.nicovideo.jp/a/%E9%BB%99%E3%82%8C%E5%B0%8F%E5%83%A7)

のっち「私は人間だぞ!」
モロの君「黙れガチャポン小僧!」

のっち「ヒィー――――(ピョン)」

 

白い犬って「神の使い」のような扱われ方をすることが多くて、

家の机の上に置いておくだけでもTwitterやネットサーフィンの雑念から

自分を守ってくれそうな気がするんです。


5分前の私です

この“柴犬8”、できる...!

話がだいぶ脱線してしまいましたが、

この“柴犬8”、200円でこのクオリティ、このこだわり、どの柴犬が出ても

損することは無いのではないでしょうか!

 

エポック社様のこだわりの詰まった、“柴犬8”!

全国のガチャガチャコーナーにて、順次発売!

こうご期待です!

 

【商品詳細】
商品名:柴犬8

発売日 : 2019年6月1日
価格(税込) : 200円
種類数 : 全6種
メーカー : エポック社
URL : https://epoch.jp/rc/capsule/products/?detail=shiba8

 

いっぱい集めたら犬牧場経営して犬のショーやりたい!
わぁー!茨城県のテーマパークの真似っこですね(*^^*)
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